リシリッチの効果を倍増させる使用方法をわかりやすくまとめました
効果を倍増させる使用方法

リシリッチの効果を倍増させる5ポイント

髪がほどよく湿っているときに使用する
リシリッチが頭皮に付かないように注意する
気持ち少な目を心がけて付けすぎない
付ける場所は毛先から中心くらいまでにする
根本部分から徐々に毛先へ向けて乾かす
洗い流すトリートメントとの併用

上記の6つのポイントでリシリッチを使用すると効果が倍増します。

 

6つのポイントの理由

なぜ6つのポイントがリシリッチを使用する上で
効果を倍増させるか説明します。

髪が湿っているときに使用する理由

髪が濡れすぎている状態でリシリッチを付けると、
髪に水分が多すぎてリシリッチが流れてしまいます。

 

逆に乾いた状態で使用すると、
髪の水分が少なすぎて保湿効果が薄くなります。
保湿効果は薄まりますが、コーティング効果はあります

 

髪をタオルドライした状態がリシリッチを付ける最適の状態です。
濡れている髪はダメージを受けやすいので、
タオルで髪を抑えるようにして水分を取ってください。
ゴシゴシこすると髪がダメージを受けてしまいます。

 

頭皮に付かない様に注意する理由

頭皮からは常に皮脂が出ています。
頭皮にトリートメントを付けると油分バランスが崩れてしまいます。
バランスを崩さないために頭皮に付かないように注意しましょう。

 

付けすぎないように注意する理由

リシリッチは洗い流さないトリートメントなので、
洗い流すものと違って髪に全部残ります。
付けすぎると髪がべったりしたり、重い感じになります。
髪の油分が多すぎると頭皮にニキビができる原因にもなります。

 

毛先から中心までだけに付ける理由

リシリッチを手に出して、そのまま根本に付けてしまうと、
髪のべたつきや見た目のボリュームダウンの原因になります。
毛先から中心まではダメージを受けやすいので、
その部分を中心に付けましょう。
根本部分へは、毛先から中心まで付けて、
手に残ったリシリッチで根本部分を軽くなでるような感じでOKです。

 

根本部分から徐々に毛先へ向けて乾かす理由

効果を倍増させる使用方法

 

髪を乾かすときに根本部分を乾かしてから毛先のほうへ、
ドライヤーの風をあてることで、キューティクルが整ってくれます。
毛先は少し湿っている程度でドライヤーを終わらせるのが理想です。

 

洗い流すトリートメントと併用する理由

洗い流すトリートメントを併用することで効果が倍増します。
なぜなら、洗い流すトリートメントと洗い流さないトリートメントは、
似てるようで効果が違うからです。
洗い流すトリートメントは、おもに髪の内部に栄養を与えるのに対し
リシリッチは、おもに髪の表面を整えてくれます。

 

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